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令和7年度の進捗状況

令和7年度の進捗状況

館銘板を設置しました(令和8年1月9日)

館銘板を設置しました。
施設北側玄関脇に「ゆきぐに健友館AI」が、施設南東角に「通所リハビリテーションセンターあくてぃぶ」が設置されています。


外壁施設名看板の試験点灯(令和7年12月16日)

外壁施設名看板「ゆきぐに健友館AI」の試験点灯を行いました。


外壁施設名看板を設置しました(令和7年11月28日)

外壁施設名看板「ゆきぐに健友館AI」を設置しました。
夜間でも見やすい内照式看板です。


新健診施設「ゆきぐに健友館AI」から見える景色(令和7年11月18日)

山の紅葉に冠雪と南魚沼市の美しい風景が見える季節を迎え、新健診施設「ゆきぐに健友館AI」の白い建物も見えるようになりました。
人間ドック後のお食事は、3階の昼食会場にてこの美しい風景を見ながら召し上がることができる席も用意しています。皆さんのお越しをお待ちしています。

非常用自家発電設備を搬入しました(令和7年11月14日)

非常用自家発電設備を搬入しました。
ゆきぐに健友館AIは、災害時の福祉避難所として使用を想定しており、停電時には自動的に稼働して施設内へ電気の供給を行います。

足場を撤去、仮囲いを解体しました(令和7年10月29日)

建物東面、南面の足場を撤去、仮囲いを解体しました。
これにより建物全体が見えるようになりました。

太陽光発電設備のソーラーパネル設置(令和7年10月22日)

屋上に太陽光発電設備のソーラーパネルを設置しました。
この設備により、再生可能エネルギーを利用した温室効果ガス排出量削減に貢献します。

東面の足場を撤去しました(令和7年10月7日)

東面の足場を撤去しました。
印象的な大窓が見えるようになりました。

仮囲いを一部解体しました(令和7年10月1日)

渡り廊下部分、建物北面及び西面の仮囲いを解体しました。
これにより建物の1階部分が一部見えるようになりました。

建物北面の足場を撤去しました(令和7年9月29日)

建物北面の足場を撤去しました。
また、渡り廊下部分の仮囲いの解体を始めました。

建物西面の足場を撤去しました(令和7年9月26日)

建物西面の足場を撤去しました。
また、北面の足場も一部を残し撤去しました。

渡り廊下部分の足場を撤去しました(令和7年9月24日)

渡り廊下部分の足場を撤去しました。
足場や養生シートが撤去されたことで、建物の姿が一部見えるようになりました。

外壁検査を行いました(令和7年9月19日)

新健診施設「ゆきぐに健友館AI」の外壁検査を行いました。
足場解体前に、汚れ、傷、塗装のムラなどがないかを確認、補修するための検査です。
補修作業が必要な箇所は青いテープが付けられています。

機械換気設備が設置されました(令和7年9月5日)

24時間建物内の換気を行う機械換気設備が設置されました。
この機械換気設備は、建物全体の各室にダクトと呼ばれる管を配管して、空気を入れ替えます。また、熱交換器により、換気の際に捨てられてしまう室内の暖かさや涼しさを再利用しながら換気するため冷暖房負荷の低減に寄与します。

間仕切り壁設置工事を行っています(令和7年8月22日)

建築物内部の間仕切り壁設置工事を行っています。
まずは、間仕切り壁の骨組みとなる軽量鉄骨を順次設置しています。この後、壁内配線工事などを経て、内装ボードが張られ間仕切り壁ができあがっていきます。

耐火被覆工事を行っています(令和7年8月8日)

建築物の主要構造物である鉄骨への耐火被覆工事を行っています。
火災発生時の熱から鉄骨を守り、建物の倒壊や周囲への延焼を防ぎます。

屋上防水工事を行っています(令和7年7月25日)

屋上の防水工事を行っています。
アスファルト防水工法を採用しており、防水シートを複数枚重ねることで重厚な防水層をつくります。

太陽光発電設備架台設置(令和7年7月11日)

屋上に設置される太陽光発電設備の架台設置を行っています。
この架台の上にソーラーパネルが設置され、再生可能エネルギーを利用した温室効果ガス排出量削減に貢献します。

外壁建込を行っています(令和7年6月27日)

コンクリートスラブ打設が終わったところから、外壁建込工事を行っています。
足場や養生シートがあるため外からは見えづらいですが、順次工事が進んでいます。

コンクリートスラブ打設が進んでいます(令和7年6月13日)

コンクリートスラブ打設が進んでいます。
ミキサー車により運ばれた生コンクリートは、コンクリートポンプ車により各階に圧送されます。圧送先には多くの職人が待ちかまえており、送られてきた生コンクリートが次々と型枠の中に流し込まれていきます。

コンクリートスラブ打設が始まりました(令和7年5月26日)

床用デッキプレートの上へのコンクリートスラブの打設が始まりました。
一般的にミキサー車と呼ばれる運搬車により、コンクリート工場から現場に運ばれてきます。
1日のうちに、この大きなミキサー車50台分以上のコンクリートが運ばれてきます。
この運搬作業は主に金曜日に行われ、令和7年6月末まで続く予定です。

床用デッキプレートが設置されました(令和7年5月23日)

鉄骨建方が終わり、銀色の床用デッキプレート敷込みが完了しました。工事作業者はこの上を歩いて作業を行います。
このデッキプレートをよく見ると、赤色や青色の丸印など様々な印が付けられています。これは後に行われる配管工事等の準備です。
今後、このプレートの上に配筋設置、コンクリートスラブ打設が実施されます。

荷取ステージが設置されました(令和7年5月21日)

鉄骨建てが終わり、荷取ステージ(荷取構台)が設置されました。
これは、建設資材を建物内部に取り込んだり、内部から搬出したりするために設ける仮設物のことです。

鉄骨建方が終わりました(令和7年5月12日)

新健診施設の鉄骨建方が進み、建物の外観が見えてきました。
1階は駐車場と通所リハビリテーションセンター「あくてぃぶ」が入ります。
2階と3階が主な健診施設区画で、多くの受診者を迎えられるよう計画されています。
写真は、1枚目が建物南側から撮影した写真、2枚目がイメージパース図、3枚目がイメージパース図と同じ方向から撮影した写真です。

鉄骨建方を行っています(令和7年4月22日)

3月下旬から工事を再開し、鉄骨建方を行っています。
雪の多い年でしたが、当初の予定どおり順調に工事を進めています。

お問い合わせ

担当 南魚沼市病院事業 医療対策課
住所 〒949-6680 新潟県南魚沼市六日町2643番地1
電話 025-788-1222(病院代表) FAX/025-788-1231
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